最終更新日:2026年8月19日
Laguna Golf Phuket(ラグーナ・ゴルフ・プーケット)は、プーケット島西岸バンタオの統合リゾート Laguna Phuket 内にある18ホール・パー71のゴルフ場です。1993年開場、全長は6,756ヤード。
このコースには明確な転換点があります。2014年、Paul Jansen による全面リデザインです。平坦で印象の薄いレイアウトから、フェアウェイの段差・窪み・マウンドを持つ戦略的なコースへ作り替えられました。
土地はもともと錫(スズ)鉱山の跡地でした。Laguna Phuket は、その荒れた土地を再生して造られたアジア初の統合型デスティネーションリゾートです。
コースの構成は前後半で性格が変わります。前半は水が支配し、後半は成木が支配する。アジアンツアーを2009年と2021年に開催しています。当日のティータイムと料金は、GoGolfのアプリまたはWebサイトでご確認ください。

料金と予約
ゴルフ場の料金は曜日や祝日、季節、タイミング等により変動します。GoGolfで掲載している料金はできる限りそれらの料金をリアルタイムで反映しているため、詳細はGoGolfのアプリまたはWebサイトを参照ください。
料金サマリー
グリーンフィー+カート/1名あたりTHB4.730to4.730
| 午前 最安 | 午後 最安 | |
|---|---|---|
| 平日 | THB 4.730 | THB 4.730 |
| 土日・祝日 | THB 4.730 | THB 4.730 |
料金カレンダー
9月23日 – 2026年10月20日 · THB土日・祝日料金予約枠なしM=100万THB/午前・午後それぞれの最安値
基本情報
| 所在地 | 34 Moo 4, Choeng Thale, Thalang District, Phuket 83110, Thailand |
|---|---|
| 開場 | 1993年 |
| リデザイン | 2014年 Paul Jansen による全面リデザイン |
| 土地の由来 | 錫(スズ)鉱山の跡地 |
| ホール / パー | 18ホール / パー71(パー3が5ホール) |
| ヤーデージ | 6,756ヤード |
| コースの性格 | 起伏があり、フェアウェイの段差・窪み・マウンドを持つ。前半は水が支配し、後半は成木が支配する |
| ラフ | ウッドチップと在来草を混ぜた仕上げ。戦略的なバンカー配置 |
| 見どころ | 17番は612ヤードのパー5で2回水を越える/18番は景観の良いパー4のドッグレッグ/2番パー3はグリーンの右と奥に水/7番パー5はフェアウェイの両側に水/16番は長い打ち下ろしのパー3で右に沿って水 |
| グリーンスピード | 9.0 |
| 受賞 | Thailand’s Best Golf Course 2015・2016・2019(2018年は次点)/Best Golf Resort in Thailand 2017 |
| 大会開催 | アジアンツアー 2009年・2021年 |
| 練習施設 | ドライビングレンジ、パッティンググリーン、チッピングエリア、練習バンカー |
| アカデミー | PGAプロによるゴルフ・テニス・フィットネスのセッション |
| クラブハウス | レストラン、ロッカー、シャワー、パウダールーム(ドライヤー付き) |
| コース内サービス | 1番と10番にクーラーボックス(氷入り)と給水スタンド |
| 送迎 | Laguna Phuket 内のホテル間を結ぶ無料シャトル |
| キャディ / カート | キャディは必須。カートあり |
| 組人数 | 1組最大4名 |
| 営業 | 6:00–19:00 |
| アクセス | プーケット国際空港から16.5km/パトンまで18km(約20分)/プーケットタウンまで23km |
| 電話 | +66 76 324 350 |
| 公式サイト | lagunagolfphuket.com |
| 料金 | GoGolfアプリ/サイトで最新料金を確認 |
2014年のリデザインが変えたもの
このコースを語るうえで欠かせないのが、2014年の改修です。
Paul Jansen による全面リデザイン
2014年、Paul Jansen がコースを全面的にリデザインしました。
改修前は平坦なレイアウトでした。改修後は形のあるグリーン、戦略的なバンカー配置、そしてあらゆるレベルのゴルファーに考えさせる水のハザードを持つコースになっています。
何が加わったのか
golfasian が挙げている改修後の特徴は次のとおりです。
- フェアウェイの段差(tiers)
- 窪み(depressions)
- マウンド(mounds)
- ウッドチップと在来草を混ぜたラフ
- 戦略的に配置されたバンカー
平らな土地に起伏を作り、球が止まる場所によって次の一打の難易度が変わるように設計し直されたということです。
ラフの仕上げ方
注目したいのがウッドチップと在来草を混ぜたラフです。
深い芝でボールを沈めるのではなく、素材の違うライを作るという考え方です。
ウッドチップの上ではクラブの入り方が変わります。普段のラフのつもりで振ると、思った距離が出ません。
改修後の評価
改修の翌年から評価が続いています。
Thailand’s Best Golf Course に2015年・2016年・2019年に選ばれ、2018年は次点。2017年には Best Golf Resort in Thailandにも選ばれています。

前半は水、後半は木 — 性格が変わる18ホール
このコースの構成は、前後半ではっきり分かれています。
golfasian の整理
「Water bodies define front nine play while mature trees dominate the back nine」=前半は水がプレーを規定し、後半は成木が支配する。
つまり前半と後半で気をつけるものが変わるということです。
前半:水の位置を覚える
前半で水が絡むホールとして挙げられているのは次の2つです。
- 2番パー3:グリーンの右と奥に水
- 7番パー5:フェアウェイの両側に水
2番は奥に外すと水という配置です。パー3で奥が水なら、選ぶのは1つ小さい番手です。
7番は両側が水のパー5。幅の中に置き続けることが求められます。2オンを狙う理由はありません。
後半:成木が効く
後半は木が主役になります。1993年開場ですから、30年以上育った木がフェアウェイを縁取っています。
打ち出しが曲がると、木で2打目の選択肢が消えます。前半より曲げない意識が必要です。
16番:長い打ち下ろしのパー3
16番は長い打ち下ろしのパー3で、右に沿って水があります。
打ち下ろしで距離が読みにくく、しかも右が水。左に外すほうが安全という設計です。
上がり2ホール — 612ヤードのパー5と景観のパー4
このコースの見せ場は、終盤に置かれています。
17番:612ヤード、水を2回越える
17番は612ヤードのパー5。golfasian は「2回水を越える必要がある」と記しています。
612ヤードという距離は、パー5としても長い部類です。そこに水越えが2回。
攻め方は明確です。
- 2オンは考えない — 612ヤードで水越え2回です
- 1回目の水を越える位置を決める — ティーショットの目標がそこになります
- 3打目の距離を作る — 2打目は距離より位置を優先します
3打で乗せてパーを目標にすれば、このホールは大きな失点になりません。
18番:ドッグレッグでOBのリスク
18番は景観の良いパー4で、phuket101 はドッグレッグでOBのリスクがあると記しています。
17番で長い距離を歩いた後の最終ホールです。疲れが出るタイミングでOBが絡む設計になっています。
曲がり角を無理に攻めない。刻んで2打目を残すほうが、確実に上がれます。
上がり2ホールの位置づけ
612ヤードのパー5と、OBのあるドッグレッグのパー4。
スコアが決まるのは上がり2ホールだと考えて、16番を終えた時点で組み立てを決めておいてください。

錫鉱山跡から統合リゾートへ
このコースが建つ土地には履歴があります。
もとは錫鉱山の跡地
バンタオ一帯は錫の採掘跡でした。採掘が終わった後の土地は荒廃していました。
その土地を再生して造られたのが Laguna Phuket です。
アジア初の統合型デスティネーションリゾート
公式サイトは Laguna Phuket を「Asia’s first fully integrated destination resort」=アジア初の完全統合型デスティネーションリゾート、と説明しています。
複数のホテルが1つの敷地を共有し、その中にゴルフコースが組み込まれている構成です。
リゾート内無料シャトル
この構成が生む実用的な利点が無料シャトルです。
Laguna Phuket 内のホテル間を結ぶ無料シャトルが運行しており、リゾート内のホテルに泊まればゴルフ場までの移動手段を考える必要がありません。
なお、これはリゾートが提供するホテル間シャトルです。GoGolfが送迎やシャトルを手配するものではありません。
プーケットで錫鉱山跡のコースは複数ある
プーケットとパンガーには、錫鉱山の跡地に造られたゴルフコースが複数あります。
Red Mountain(カトゥーの採掘跡・赤いラテライト)、Katathong(パンガーの石灰岩の谷)、そしてこの Laguna。
同じ由来でも、Red Mountain は採掘跡の起伏をそのまま残し、Laguna は平坦に再生したうえで2014年に起伏を作り直した——対照的なアプローチです。
18ホールの組み立て方
序盤:水の位置とグリーンの速さ
前半は水が絡みます。2番のパー3はグリーンの右と奥に水です。
公式サイトはグリーンスピードを9.0としています。極端に速いわけではありませんが、リデザインで形のあるグリーンになっているので傾斜の読みが効きます。
中盤:7番のパー5で幅を守る
7番はフェアウェイの両側が水のパー5です。
距離を稼ぐより幅の中に置き続ける。3打で乗せる前提で組み立ててください。
後半:木を意識する
後半は成木が支配します。前半より曲げない意識が必要です。
ティーショットで確実にフェアウェイに置くことが、後半のスコアを決めます。
終盤:16番から3ホール
16番の打ち下ろしパー3、17番の612ヤード、18番のOBのあるドッグレッグ。
この3ホールで結果が決まります。15番を終えた時点で、それぞれの狙いを決めておいてください。
1番と10番で補給する
公式サイトは1番と10番にクーラーボックス(氷入り)と給水スタンドを置いていると案内しています。
スタートホールと後半の入口です。両方で必ず補給してから出るのが正解です。
スコアを作る考え方
- 2番は1つ小さく。グリーンの奥が水のパー3です。
- 7番は幅の中に。フェアウェイの両側が水。3打で乗せる前提で。
- 16番は左に外す。右に沿って水がある打ち下ろしのパー3です。
- 17番は3打で乗せる。612ヤードで水越え2回。2オンは考えないこと。
- 18番は刻む。ドッグレッグでOBのリスクがあります。
- ウッドチップのラフに注意。普段のラフのつもりだと距離が出ません。
Laguna は前半の水と後半の木で守るコースです。6,756ヤード・パー71という設定は突出して長くありません。前後半で意識を切り替えられる人のほうがスコアはまとまります。
やりがちな失敗と、その避け方
1. 2番のパー3で奥に外す
グリーンの右と奥が水です。しっかり打って奥にこぼすと、そのまま水になります。1つ小さい番手で手前から入れてください。
2. 7番のパー5で2オンを狙う
フェアウェイの両側が水です。距離を稼ごうとして幅を外れると、左右どちらでも水になります。
3. 17番を2オンで狙う
612ヤードで水越えが2回あるパー5です。2オンを狙う設計になっていません。1回目の水を越える位置を決めて、3打で乗せてください。
4. 18番で曲がり角を攻める
ドッグレッグでOBのリスクがあります。17番で距離を歩いた後の最終ホールで、疲れが出るタイミングです。
5. 後半も前半と同じ意識で回る
前半は水、後半は木です。水を避ける意識のまま後半に入ると、木の存在を見落とします。
施設とサービス
練習施設
練習環境は一通り揃っています。
- ドライビングレンジ
- パッティンググリーン
- チッピングエリア
- 練習バンカー
リデザインで形のあるグリーンとバンカー配置になったコースなので、チッピングエリアと練習バンカーが使えるのは実利があります。
ゴルフアカデミー
公式サイトはPGAプロによるアカデミーを案内しており、ゴルフだけでなくテニスとフィットネスのセッションも提供しています。
リゾート滞在中にレッスンを組み込むことができます。
クラブハウス
クラブハウスにはレストランがあり、ロッカーとシャワー、ドライヤーを備えたパウダールームも用意されています。
ラウンド後にそのままリゾートの他の予定へ移れる構成です。
コース内の給水
1番と10番に、氷入りのクーラーボックスと給水スタンドが置かれています。
プーケットの気候でパー71を回るのですから、この2か所は必ず使ってください。
スパ
隣接するラグジュアリースパがあります。ラウンド後にそのまま体をほぐせます。
キャディ・カート・組人数
キャディは必須で、カートがあります。組人数は1組最大4名です。
リデザインされた形のあるグリーンでは、初回のライン読みはキャディに相談するのが確実です。
料金について
料金は曜日・季節・時間帯で変わります。当日の料金と空き枠は、GoGolfのアプリまたはWebサイトでご確認ください。

ロケーションとアクセス
所在地は 34 Moo 4, Choeng Thale, Thalang District, Phuket 83110。プーケット島西岸のバンタオです。
距離
- プーケット国際空港:16.5km
- パトンビーチ:18km(約20分)
- プーケットタウン:23km
空港とパトンの中間にあたる位置です。島の西岸なので、パトンからのアクセスも良好です。
リゾート内に泊まる選択
もっとも移動が少ないのは、Laguna Phuket 内のホテルに泊まることです。
リゾート内のホテル間を結ぶ無料シャトルがあるため、ゴルフ場までの移動手段を別に考える必要がありません。
移動手段
リゾート外から向かう場合、移動は社用車・マイカーのほか、プーケットで使える Grab などの配車サービスが利用できます。
なお、GoGolfは送迎やシャトルの手配は行っていません。リゾート内の無料シャトルは、Laguna Phuket が提供するものです。
営業時間
営業は6:00から19:00です。早朝スタートにも夕方の上がりにも対応できます。
持ち物と準備
- 予備のボール — 前半は水が絡み、17番は水越えが2回あります。
- 日焼け止めと帽子 — 前半は開けたホールが続きます。
- 着替えのシャツとタオル — 高温多湿の地域です。
- 雨具 — アンダマン海側は雨季が長めです。
- 飲み物 — 1番と10番に給水スタンドがありますが、手元にも用意を。
- キャディへのチップ用の小額紙幣 — キャディは必須です。
チッピングエリアと練習バンカーが使えるので、スタート前にグリーンまわりの感触を確かめておくとリデザインされたグリーンに対応しやすくなります。
ベストシーズンと時間帯
プーケットはアンダマン海側です。バンコク・パタヤ・ホアヒンといったタイ湾側とは、雨季と乾季の時期がずれます。
乾季は11月から4月ごろ
アンダマン海側の乾季は11月から4月ごろです。リゾート全体がもっとも賑わう時期でもあります。
予約は早めに押さえるほうが確実です。
雨季は5月から10月ごろ
雨季は5月から10月ごろ。タイ湾側より長く、雨量も多い時期です。
午前中のスタートを選べば影響を抑えられますし、この時期は予約も取りやすくなります。
時間帯
営業は6:00から19:00です。
水が絡む前半を落ち着いて回るなら風の弱い午前の早い時間が有利です。リゾート内に泊まっていれば、シャトルで早朝スタートに向かうこともできます。
どんなゴルファーに向くか
- リゾート滞在中に回りたい人:Laguna Phuket 内。無料シャトルがあります。
- 設計の妙を味わいたい人:2014年 Paul Jansen による全面リデザイン。
- 競技水準のコースを選びたい人:アジアンツアーを2009年と2021年に開催。
- 前後半で切り替えたい人:前半は水、後半は木という構成です。
- レッスンを組み込みたい人:PGAプロのアカデミーがあります。
- 同伴者がゴルフをしない人:統合リゾート内で、テニスやスパもあります。
一方で、大きな高低差や劇的な地形を求めるならRed Mountain のほうが向いています。Laguna は平地に作り込まれた戦略性を楽しむコースです。
プーケットの他コースと組み合わせる
滞在中に複数ラウンドするなら、島内のコースと組み合わせられます。
- Blue Canyon Country Club — Canyon と Lakes の2コース。空港に近い位置。
- Mission Hills Phuket Golf Resort & Spa — 島の北東岸。空港から約10分。
- Red Mountain Golf Club — 錫鉱山跡の大きな起伏。Golf Digest 2022 タイ9位。
- Loch Palm Golf Club — Red Mountain の隣。県内最大の湖が名物。
- Phuket Country Club — プーケットタウンに近いコース。
- Aquella Golf and Country Club — パンガー県の海沿い。
Laguna は空港とパトンの中間にあるため、北の Blue Canyon・Mission Hills とも、中央の Red Mountain・Loch Palm とも組み合わせやすい位置です。エリア全体の空き枠と料金はタイのゴルフ予約ページから確認できます。
予約前に確認しておきたいこと
- 宿泊をリゾート内にするか — 内なら無料シャトルで移動が不要です。
- 予備のボール — 前半の水と17番の水越え2回。多めに用意してください。
- スタート前の練習 — チッピングエリアと練習バンカーがあります。
- 組人数 — 1組最大4名です。
- 営業時間 — 6:00から19:00です。
- 当日の料金と空き枠 — GoGolfのアプリまたはWebサイトでご確認ください。
11月から4月の乾季はリゾート全体が賑わう時期です。日程が決まったら早めに押さえておくほうが安心です。
まとめ
整理すると、Laguna Golf Phuket を選ぶ理由は次の3点です。
- 2014年の全面リデザイン — Paul Jansen が平坦なレイアウトをフェアウェイの段差・窪み・マウンドを持つ戦略的なコースへ作り替えました。改修翌年から Thailand’s Best Golf Course に複数回選ばれています。
- 前半は水、後半は木 — 前後半で気をつけるものが変わる構成です。上がりは612ヤードで水越え2回の17番と、OBのある18番のドッグレッグ。
- 統合リゾート内という利便性 — Laguna Phuket 内のホテル間を結ぶ無料シャトルがあり、リゾートに泊まれば移動手段を考える必要がありません。
1993年開場、18ホール・パー71(パー3が5ホール)、6,756ヤード。土地はもともと錫鉱山の跡地で、Laguna Phuket はその荒れた土地を再生して造られたアジア初の統合型デスティネーションリゾートです。アジアンツアーを2009年と2021年に開催しています。
プーケット国際空港から16.5km、パトンから18km(約20分)。1番と10番には氷入りのクーラーボックスと給水スタンド、PGAプロによるアカデミー、隣接するスパもあります。当日の空き枠と料金は、GoGolfのアプリまたはWebサイトでご確認ください。

よくある質問
Laguna Golf Phuket はどこにありますか?
いつ開場し、誰が設計しましたか?
2014年のリデザインで何が変わりましたか?
ヤーデージとパーを教えてください。
コースの特徴は何ですか?
上がりのホールはどうなっていますか?
他に気をつけるホールはありますか?
ラフはどうなっていますか?
グリーンの速さはどのくらいですか?
錫鉱山の跡地というのは本当ですか?
難易度は高いですか?
初心者でもプレーできますか?
大会の開催実績はありますか?
練習施設はありますか?
クラブハウスの設備を教えてください。
コース内で水分補給はできますか?
送迎はありますか?
キャディやカートの扱いはどうなっていますか?
営業時間を教えてください。
近くに他のゴルフ場はありますか?
何を持っていけばよいですか?
どの季節や時間帯が向いていますか?
料金はいくらですか?
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